効果は、いくつでも重ねられます
ES テロップステーションなら、 境界線・シャドウ(内側)・カラーオーバーレイ・グラデーションオーバーレイ・ドロップシャドウを いくつでも重ねられ、ひとつずつに合成モードを指定できます。 日本語テロップで欠かせない座布団も、効果のひとつとして扱えます。
編集そのものも長時間、さらに文字の見た目を整えるのに長時間
多くの制作現場で起きていることです。
Premiere だけでは足りない
テクスチャやパターンなど凝ったテロップにしようとすると、 エッセンシャルグラフィックスだと難しい。
Photoshop との往復が多い
Photoshop で作って書き出して読み込む。直しが入るたびに同じ往復。 しかも Photoshop を持っていないと、そもそもこの手が使えません。
同じ見た目を作り直している
前の案件と同じテイストにしたいのに、設定が残っていない。 結局ゼロから作り直すことになります。
スクロールしてください。実際の画面が、そのまま進みます。
テキストを置く
キャンバスに文字をひとつ。ここから始めます。
文字を打つ
キャンバスに直接、文字を入力します。
打ち進める
書体は見本の一覧から選べます。
入力はここまで
ここまでは、ただの白い文字です。
レイヤースタイルを開く
ここから見た目を作り込みます。
境界線とパターンを重ねる
縁取りが付き、塗りが変わりました。
グラデーションで塗る
効果は何枚でも積めます。
立体感を出す
重ねるほど、画に馴染んでいきます。
図形を足す
シェイプを重ねて、動きを付ける。
完成
このまま Premiere
のシーケンスへ配置できます。
すべて ES テロップステーションで作成したものです。Photoshop は使っていません。
書き出しも、読み込みも、フォルダを開く操作もありません。
レイヤーがあり、レイヤースタイルがある。使い慣れた考え方のまま作れます。
ES テロップステーションなら、 境界線・シャドウ(内側)・カラーオーバーレイ・グラデーションオーバーレイ・ドロップシャドウを いくつでも重ねられ、ひとつずつに合成モードを指定できます。 日本語テロップで欠かせない座布団も、効果のひとつとして扱えます。
フォントは名前ではなく見本で選びます。ジャンルで絞り込み、 お気に入りに登録でき、Adobe Fonts・フリーフォントで切り替えられます。 スタイルはジャンル別のプリセットから当てるだけ。自分の設定は「マイスタイル」に残せます。
7ジャンル・合計 703 スタイルを収録。カードは一部です。画像を押すと、そのジャンルの全スタイルが開きます。
Premiere 側には小さなパネルが常駐するだけ。アプリで作ったテロップは、 名前とトラック番号を決めてそのままシーケンスへ。 プロジェクトに取り込むだけにもできますし、同じ名前で上書きすれば置き換わります。
Premiere シーケンスのタイムラインバーの映像を背景として読み込み、実際の絵に重ねながら文字を置けます。
キャンバス基準・グループ基準・セーフティ基準で寄せられます。等間隔に並べる操作も1クリックです。
1行のテキストを1文字ずつのレイヤーに分けられます。文字をバラバラに配置したいときに。
1つのファイルに複数のシーンを持てます。同じ案件のテロップをまとめて管理できます。
図形を足して、グループ化して、まとめて動かす。レイヤーの扱いは Photoshop と同じ感覚です。
シェイプをテキストにピックウィップで繋ぐと文字数に合わせて自動でリサイズされます。
読み込んだ画像はトリミングしたりエフェクトをかけることができます。
Premiere へ送らず、画像として書き出すこともできます。サムネイルや資料にも使えます。
| OS | Windows / macOS(いずれも動作確認済み) |
|---|---|
| 対応ソフト | Adobe Premiere ver25〜26 |
| 構成 |
デスクトップアプリ本体 + Premiere
内の連携パネル(CEP拡張)の2つで動きます。 Photoshop は不要です。 |
| 導入 | Edit Station Hub(無料)から導入します。ZXP ファイルを手で置く作業は要りません。 |
| ライセンス | メールアドレスとパスワード、シリアルコードで認証します。1ライセンスにつき2台までお使いいただけます。 |
| バージョン | 1.1.0 |
必要ありません。Photoshop と同じ考え方でテロップを作れる、独立したアプリです。 Photoshop をお持ちでない方のために作りました。
Premiere ver25〜26 に対応しています。Windows・macOS の両方で動きます。
作ったデータはファイルとして保存されます。開いて直し、同じ名前で送信し直せば置き換わります。
アルファ付きの PNG(任意の名前+連番)として書き出され、指定したトラックに配置されます。 アプリ単体で画像として書き出すこともできるので、サムネイルや資料にも使えます。
1ライセンスにつき2台までお使いいただけます。承認済みの端末はマイページで確認・削除・表示名の変更ができるので、 パソコンを買い替えたときは古い端末を削除してから、新しいパソコンで認証してください。
サポートページからご連絡ください。 お使いの環境と症状をご記入いただくと、そのまま調査に入れます。
Photoshop を開かず、往復もせず、Premiere の作業のなかで完結させてください。
9月30日まで 5,000円OFF
¥39,600 ¥34,600税込
買い切り。月額はかかりません。
TV番組・大型ライブ映像の制作現場で使うために、EditStation がゼロから作りました。